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嵐のあとに
日時: 2019/10/15 09:40
名前: 武山ゆかり   <takeyama_msw@yahoo.co.jp>

みなさま
ご自宅や故郷に被害は有りませんでしたか。
連日、気がきでなかったと思います。今、出来ることは何でしょうか?

河川の氾濫後の浸水は、もっぱら泥かきと被害を受けた農作物の始末、道路と土壌の回復ですよね。

どれも力のいる、若い人に期待したい仕事です。
ちょうど、秋の文化祭、学園祭の時期です。泥をかぶった野菜・果樹の販売やそれを通じての人手の募集などに
学生さんたちに取組んでもらいたいところです。
出身校の教員に声がけをしてみませんか?

神戸のNPO「まちコミにケーション」は、兵庫県出石町の河川氾濫復旧のボラ経験を経て何年も支援を続けており経験も豊富です。知恵を貰ってから、支援に着手することも可能です。

明日16日夜協会事務所で災害対策委員会があります。
何かしたいと強く思われた方、いらっしゃいませんか?支援に関する最新情報も報告されます。
メンテ

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Re: 嵐のあとに ( No.1 )
日時: 2019/10/16 12:52
名前: 安仁屋衣子
参照: http://kohseichuo.jp/about-2/access

本日(10月16日)定例の別の会議の為伺えません。
本日の会議で報告された支援の情報は、またHPでご案内ください。

会員の方で、今回初めて避難所に行き、車椅子の方などがいらっしゃる度に3階以上の教室への搬送を手伝われたという方の話をききました。水や食事も避難所側が用意してくれるところと、「持参せよ」というところとまちまちだったようです。

また、悲しい報道ですが路上で生活していた方々で避難所から排除された方もいたとのこと。
今回の現状がどうだったかのまとめもできるといいですね。
都協会HPの災害支援情報のコーナーも見ています。
メンテ

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